walking on the snow
いきなりアウトドア派に転ずるたろう。

たろうは基本的にインドア派で、日がな一日家で絵を描いていても平気だが、実家の鯖江に行ったら、いきなりアウトドア派になってしまった。

雪がもの珍しいのせいか、着いてすぐ雪道を走り回ったり(少しおかまちゃん走りの傾向あり)、寒くて嫌がる親を連れ出して、連日の雪かき(あまり役にはたたないが)。お腹が空こうが、眠くなろうが、みぞれが降ろうが、、ようやった。

しかし、妻の実家(大阪・枚方)に移ったら、インドア派に逆戻り。やはり、雪がないとだめか。